ご主人様…?
(怒っているのか、お尻を掴む手の力が強くなってきました。スカートとボリュームがあるのもあり、痛くはありません。怒らせてしまったかと不安になります。
基本的にご主人様が怒ってしまうとメイドたちは拒否できないせいで凄く怖いのです。
でも、和幸様はこれまで美聖を指名し続けてくれる中で乱暴をするようなことはなく美聖は信頼しています。)
は、はい…。新しいものを…つけてきました…。
(さっきのプレイで身に着けていた下着は美聖のエッチなお汁とご主人様が吐き出した精でドロドロになってしまったのでシャワーの際に履き替えました。
今は黒のレースでできたやや透け感のある少しエッチな下着をつけていて、それを見せる為にスカートを摘むとたくし上げ…ショーツがご主人様にだけ見えるようにします。)
ご主人様のお好みですか…?
【わかりました。美聖から誘います。個室がいいとおねだりしてしまうかもしれませんが、断ってくださっても大丈夫です。お好みに合わせてください。
因みに和幸様は美聖が処女であることを知っていることにしますか?それとも知らないか、既に誰かに奪われていると思っていることにしますか?】
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