は、はい…。
(着替え終わり、傍らのトロリーと呼ばれるアンティークのワゴンに脱いだばかりの黒の下着を隠し立ち上がります。
そのトロリーは一般的には飲食物や食器を運ぶ為のものですが、このカフェでなメイドを辱める為の道具や衣装などが沢山並べられているのです。
スカートを持ち、裾をたくし上げ…またご主人様の前で、今度は水色のショーツを見せて…。)
み、美聖です…。ご主人様にいただいた…水色の花柄のショーツです…。ご主人様の為に…着替えました。たくさん見てください…。
(他のご主人様は沢山美聖の身体に触れ虐めていくのですが、和幸様はいつも美聖の羞恥心を擽るような…恥ずかしい命令を美聖にします。いつもなら2人きりの空間ですが…じっと見られるのと恥ずかしくて、いつも美聖はいただいたショーツを濡らしてしまうのでした。
そして今日は個室ではなくオープン席…他のご主人様やメイドが、秘密の和幸様と美聖のプレイを見ているかもしれないと思うと落ち着きません。恥ずかしくて堪りませんでした。
触れられてもいないのに、美聖のおまんこは早くも潤い始めています…。)
【ありがとうございます…。】
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