初めのうちは、同僚の妻である久美子がスパコンとして現れたことに戸惑いを見せていた人もいましたが、お酒が入りだすと徐々に欲望を露わにしはじめました。
お酒を注いでまわる久美子の胸元やズリ上がったスカートから覗く太ももに厭らしい視線を向けるのです…
そんな雰囲気を察してか、鬼龍院さんの提案で始まったゲーム…動揺が隠せない久美子は負け続けてしまい、何杯ものお酒を飲まされてしまいます…
元々強くないお酒でしたから、飲むほどに酔いは酷くなっていきました。
酔いがひどいからと、まるで救済するかのような同僚のひとりの提案…負けたらワンピースのボタンをひとつずつ外していくというものですご、これは救済ではなく欲望からのものでした。
それが分かっていながら久美子には断ることもできません…
動揺と酔いが重なり久美子はまたゲームに負けてしまい、ワンピースのボタンをひとつふたつと外すことになってしまいます…
『遅くなりました。ゲームという形を取らずにストリップをさせるあのもアリかと…』
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