「ち、違…っ、そんなこと、な…ぁっ、ぁぁっ!!ぁっ!ゃっ…ぁんっ!」
痛みよりも快感を感じてしまっていたことを見透かされた事に羞恥心を煽られ顔を赤く染めながら首を振り。
突き上げられるとグチュグチュという音と甘い声がトイレ内に響き。
「ひぁっ…!ぁ…ぇっ…」
肉棒を引き抜かれると口からは物惜しげな声が漏れてしまい、個室に連れ込まれると同時に数人の男性がトイレに入ってきた声に気付き、ビクッと身体を固くし。
「ぇ…ゃ…だ、ダメ…ひっ…んんぅぅ......っ!!」
壁に手を付かされ腰を突き出すような体勢を取らされたかと思うと割れ目に押し当てられたモノに怯えたように首を振りながら小声で制止しようとするが、一気に最奥まで突き入れられると片手で口を覆って声を殺しながらもグチュッというイヤらしい音と共に肉棒をキツく締め付けてしまい。
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