最奥まで突き入れると志保さんは仰け反り快楽の表情を浮かべていた。
「あれだけイカせたから痛みは少なかったか?処女なのにチンポ入れられて快楽の目をしているとはなかなかいやらしいな。抜いてと言っているが志保ちゃんのマンコは俺のチンポを離したくないのかものすごく締め付けているぜ。」
と言ってピストンを始めるとトイレないには卑猥な音が響いていた。
山本晃は志保さんを突いていると数人の男性の話声が近づいてきた。
そのため山本晃は志保さんを個室に入れた。そして数人の男性達はトイレ内に入ってきた。
山本晃は志保さんに壁に手を付かせるとお尻を突き出させた。そして山本晃は志保さんの腰を持ちマンコにチンポを挿入した。
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