「なっ、なんでそんな格好が必要なのよ!
ふざけんな、このキモデブ」
文句を言うけど契約書で脅されあたしは膝を立ててお尻を高くあげ自分でお尻を広げます。
けど開き方が甘くまたスパンキングされ介添されながは思っいっきり開かされます。
そのままにしとけと言われあたしは必死にキープします。
まるで自分から観てほしいかのように‥
もうビキニは意味をほとんどなしておらずお尻のシワの数まで数えられほどになっています
その様子を観察しながらまたヒソヒソと話しを始めたまに息を吹きかけられるとヒクヒクと動いています。
「はぁはぁ‥」
あたしは自らしている行為に感じでしまい、息が荒くなっています。
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