【スレンダー巨乳なんですね。
パイパンなのも嬉しいです。】
「はい、店長の高山といいます。
貴女のマッサージも私が担当させて頂きますのでよろしくね。」
(見た目通り生意気そうだな。
だがおっぱいデカいのが制服の上からでも分かるぞ。
今からマッサージと称してあのおっぱいを揉みしだけると思うと、興奮するぜ。)
一輝は気色悪い笑みを浮かべさゆみのおっぱいをねっとり見つめながら、さゆみに話しかける。
2人は雑居ビルに入り、エレベーターに乗って2階に移動し、マッサージ店内に入る。
「今日はマッサージの無料体験をお望みとの事でしたが、一緒にホームページに載せる施術動画のモデルもして頂けないでしょうか?
もちろん体験用の施術着とは違う、撮影用の施術着に着替えて貰う事になりますが……。
無料体験のマッサージされてる姿を、ただ撮影するだけと思って頂ければ。
もちろん謝礼として3万円お支払いしますよ。」
一輝は、さゆみはただマッサージを受けるだけ。
その姿を撮影する承諾をするだけで謝礼が貰える、と言って、さゆみを勧誘する。
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