『謝る必要などない、私の為に結が一生懸命に結棒を咥えてイカせようとしてくれた。
それが全てであり、結果は二の次だ。
さあ、顔を拭いてこっちにおいで。』
結が精液でパックされた顔を拭くと、私は結の手を引っ張り膝の上に結を乗せた。
向かい合うように、結は私の両足を跨ぐように足を広げて座る。
そう、ちょうど座位で繋がるときのように。
キスをしてと私が言うと、結は私の首に両手を回し顔を近づける。
結の方から私を下に見る視線により、結の舌が私の口内を這いまわると、一緒に結の唾液も流れ込んでくる。
口の端から溢れ出る二人の唾液を結は丁寧に救い、再び私に舌を絡め唾液を流し込む。
結のお尻の下で再び固く熱を持ち始めた結棒。
そのまま、跨ってというと、結は片方の足を膝立ちにして結棒に手を添え、自分の淫肉の割れ目にあてがうと、腰をゆっくり下ろし結棒を体内に収める。
結に抱き締められながら、乳首に付けたクリップのスイッチを入れる。
結の気持ち良い処に当たる様に腰を動かして。
素直に結は腰を上下に動かしながら、角度を変えたりして気持ち良い処を探してる。
どちらかにちょっと余裕があれば、お互いに愉しめる方法を探せるし、研究もする。
そうなれば、もっと気持ち良くなる方法を探す。
マンネリなどと言うのは嘘で、相手に興味を失わなければ半永久的に関係は継続できると思っている。
エッチに対する引き出しが多くて深いほど、関係は続くと信じている。
だから、結をもっと歓ばせたい。
私、藤倉とじゃないと身持ちよくなれないと思ってもらえるように。
その為、今の彼氏には申し訳ないが比較対象になってもらう。
結が、のけぞる。
私は結の腰を両手で支える。
そのまま、結のお尻を左右に押し開くようにして、お尻の穴を指で触る。
結が大きく腰を動かすたびに、指は、結のアナルを押し込む形になる。
焦らず、優しく、何度でも、解していく。
【まさしく、優越感と独占欲ですね。
玩具になった結の裏に隠されてるエッチな部分を見てみたいです。
それと、結棒と命名しましたがおかしければ、肉棒や、陰茎など隠語で呼んでもらって大丈夫です。】
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