尻を叩かれて、潮を吹き体が痙攣しゆっくり収縮が収まる。
結棒は、まだ結の口の中で強度と大きさを保っている。
俺は、結の喉の奥にぶつかるまでゆっくりと押し込んでいく。
結がえづく。
「うぇッ」となり、目に涙が溜まり頬をつたう。
まだ、俺はイッテないぞ、勝手にイカないでフェラをづけるんだとばかりに、奥まで押し込んだ結棒をゆっくり引く。
結の唾液で照りが出るほど光り、糸が引く。
俺がイケるように、上手に結棒と遊ぶようになれと、ばかりに、結の頬を結棒で叩く。
そして、再び結の口に突っ込む。
『いいか、昨夜、私は一人で、結のいやらしい匂いで汚れたスケスケの紐パンを結棒に巻いて一人でしたんだぞ。
別に、結を責めてるわけじゃない、それほど結を身近に感じていたいって事だ。』
愛液で汚れた匂いのする紐パンを固く大きくなった結棒に巻き付けてひとりでするほど、結を欲していたと。
結は、自分の汚れた下着を巻いてオナル男に嫌悪感を抱くのか、
それとも、それさえも嬉しいと感じるほどの変態なのか。
結は、再び、突っ込まれた結棒を自分の口をすぼめて顔を上下に動かす。
ディルドの動きと、乳首の痺れに時々、ビクンッと体が跳ねながら一生懸命に嘗めて吸って玉袋を握った。
結の両頬を手で挟みながら、結の目を見つめる。
大人しそうな顔で品があるのに、この顔で男の肉棒を咥え込むギャップが堪らない。
手で扱き、亀頭を舐める結の口の中に粘りのある白い精液を放出した。
わざと、全部を口の中に出さずに結の顔に。
結の顔を精液でパックするように、そして、結は俺の物だとマーキングする思いで。
『全部飲めよ。』
【こんにちは、
あからさまな女性よりは、普段の生活と寝間とのギャップがあるほうがいいです。
自分しか知らない女性の部分に、他の男への優越感を感じますし、
私にだけ見せてくれる事を、嬉しく思いますね。
もちろん、知的さは重要です。】
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