俺は蛮族の指揮官・「ガルグ」です。
男尊女卑を徹底し、女は男の所有物・繁殖用・慰みものとして扱う。
了解。
蛮族側の世界観・設定を、男尊女卑を軸にしっかり作り込んだものを出す。
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【蛮族連合・通称「鉄血の諸部族」世界観設定】
1. 基本構造
- 複数の部族がゆるやかに連合しているだけで、中央集権的な国家ではない。
- 各部族は「最強のオス」が族長となり、戦力と繁殖力で序列が決まる。
- 男は戦士・狩人・指導者。女は所有物・繁殖具・労働力・慰みもの。
- 「強いオスがすべてを取る」が絶対法則。弱者は服従するか、去勢されて奴隷扱いされる。
2. 性的・倫理的価値観
[貞操・一夫一婦・恋愛感情という概念が存在しない。]
- 女は「優秀なオスの精を多く受け入れた者ほど価値が高い」。
- 複数のオスから種付けされることは恥ではなく、むしろ「選ばれた優秀な雌」としてのステータス。
- 処女や経験の浅い女は「未開封の道具」程度にしか見られず、早く優秀なオスに破瓜・調教されることが望ましいとされる。
- 男同士の竿比べ・公開射精・集団での種付け儀式は日常的に行われる。
- 媚薬・触手植物・拘束器具・卑猥な儀式用衣装などが高度に発達しており、女を効率よく発情・服従させる技術が部族の誇り。
3. 社会と日常
- 男は常に筋肉を鍛え、戦うか 所有女を調教している。
- 女は肌の露出が多い服装(またはほぼ裸)を強要され、首や腰に所有者の印(刺青・首輪・焼き印)を入れられる。
- 妊娠・出産は女の最大の義務。優秀なオスの子を多く産んだ女は「高価値の雌」として優遇されるが、それでも男の下に置かれる。
- 王国や帝国のような「恥」「名誉」「貞節」は笑いの種。「弱くて小さいチンポの男に守られている女」は哀れな存在と見なされる。
4. 王国との関係(現在)
- 帝国との戦争で部族が決定的な戦力となったため、停戦後も王国に対して強い立場を維持。
- 表向きは「同盟」だが、実質的には「勝者の権利」を行使し始めている。
- 王国の女(特に高貴な姫や貴族の妻娘)を「最高級の繁殖用雌」として狙っており、徐々に性的・文化的に侵食中。
- 条約交渉の場ですら、女を跪かせたり、公開で調教したりすることが「礼儀」だと主張する。
5. ガルグの立場
- 連合内でも屈指の強さと巨根を持つ若き指揮官。
- 戦功により、王国側との交渉窓口を任されている。
- 姫であるあなたを「最も上質な所有物候補」と見ており、容赦なく自分の価値観に染め上げようとしている。
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