人妻に野外フェラさせる興奮と、苦しそうにしながらも愛おしそうにしゃぶる姿に射精感が込み上げる京弥君が私を思いやるような言葉を…
「はぁっ…はぁっ…ちゅぱ…んん…大丈夫…だよ
それだけ私のお口で気持ち良くなってくれたって事だもん♪」
優しい言葉をかけられるだけで、好意を持ってる私は簡単に勘違いして…苦しいチンポ優先のフェラすらも嬉しそうにしちゃいます
優しい言葉をかけながらも、頭はおさえたままの京弥君
上目遣いで見つめる私の顔に向けて…わざとらしく謝りながら、大量のザーメンをぶっかけられて…
「えっ…京弥君!?限界って…きゃっ…んぅぅ…」
頭を押さえられて逃げられない状況で…びゅる…びゅる…と勢いよくかけられる熱くて濃厚なザーメン…
顔や髪を汚して…自分のモノとマーキングする様なぶっかけ…
驚きながらもも、熱いザーメンに穢される行為にゾクゾクしちゃうMな私…
逃げられずそのまま浴びる姿は、京弥君に旦那から奪う興奮と雌を辱める興奮で心地よくさせて…
セフレにも何度も射精したのに濃厚なザーメンを浴びせると…
私の唇に射精したチンポを当てて…唇に塗りつけるようにされて…ピクンと身体を震わせると…
ザーメンまみれで蕩け顔になりながら、無意識に舌を伸ばして迎えようとしちゃいます
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