私が旦那の出張を伝えると、意味深な笑みを浮かべながらドライブに誘われて…
断ろうと考えてると更に言葉を被せるように
『せっかく深い中になれたんだし…いいでしょ?』
と微笑みながら、耳元で囁かれて…
顔を赤く染めながら京弥君を意識しちゃいます
「えっ…あっ…その…私、佐々木君よりかなり年上だし…
誘うなら可愛い同年代の子の方が良いよ…
それに私…人妻…だし…きゃっ…んぅっ…」
私が否定しようとすると強引に唇を奪われて…
熱いディープキスを…驚き目を見開くも、京弥君のキスに蕩けさせられるように力が抜けちゃって…
「はぁっ…ダメ…だよぉ…この前はあんな事したけど…
もぉダメ…んぅっ…はぁっ…そんなに求められたらぁ…
んぅっ…」
私が否定しようとする度にキスされて…身体も心も蕩けさせる様な京弥君…
年下なのに、女の扱いが上手くて…旦那ともしない濃厚なキスに身体を震わせちゃいます
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