「お邪魔します… ? いつも同じ時間でしたか?…勉強が楽しみだからだと思います(笑)
友達とは他の時間に遊んでいるので大丈夫です。」
育ちが良いのか、時間はしっかり守り遅刻が一切ない優菜。
勤勉なのか、ここでの時間も大切なものになっているらしい。
まだまだ幼いながらもこの落ち着きと可愛げ… 南野が溺愛する筈だ。
「はい。あ…じゃあ…カフェオレで…ありがとうございます。ご馳走になります…」
ご馳走…
どこか聞き慣れた言葉を感謝に連ね口にする優菜。
ヴヴッ…
『勿論だ。今のところは何も聞かないし、これからもなさそうだけどな。
あまり大人の事を褒めない子なんだ。
気にする辺りも良い教育者だな。そういうところが信頼できるんだ。』
やはり…
本当に何も言っていない様だ。
加えて南野の信頼も著しい‥
【わかりました。
心の声…興奮してしまいます…
これまで自慰での射精は毎回頂いてきて、口淫に関しては数回して基本的な意味、仕方は知っている状態です。
どちらをさせても構いません。
あと、どちらかと言うと陰茎は仮性包茎の方のほうが好きなのですが、新見さんの御陰茎はどういったタイプでしょうか?
私の好みと違ってもそのまま実際のものを反映していただいて構いません。】
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