”きゃみぱんぶら” ”今日はきゃみぱんぶらだからな!” 貴女がブラウスを脱ぎ始めると3人はなにか呪文のような言葉を言い始める。 グラウスのボタンを外して脱ぎ去り、スカートのファスナーを下ろし足首から抜き去っていく。 まだ、午前中の日差しが差し込む明るいリビング。 すでに、何度も見られているとはいえ男子生徒の前で下着姿になる、そして、その下着も今から脱ぎなくてはならない羞恥。 脱いだ下着を生徒に手渡さなくてはならない屈辱… 生徒たちに囃し立てられても思わず手が止まってしまう。
「ほら、久美子、早く脱がないか」 山田がぶっきらぼうに言い放つ、柔道部の山田は背も高くビンタを浴びせるのも躊躇ない。
貴女がキャミをめくり頭から脱ぎ去ると3人は一斉に手を伸ばす。 そして、キャミは山田へと手渡された…
「やった!」 貴女からキャミを受け取ると山田は悦びながらガッツポーズ。 そして、そそくさとキッチンへと消えていった…
残っとのは毛利と小村。 この二人に乳房を晒し陰毛も股間も晒さなくてはならない… 背中に手を廻してホックを外しブラを外していく。 そして、伸ばされている毛利の手へと… 「ちぇっ」 毛利はブラを受け取ると軽くしたうする。 そかし、貴女のブラを顔に近づけカップの中の香りを嗅ぐように鼻で息を吸い込んで見せる。
「あー 久美子先生のオッパイの香り。 いい香りだ、僕、この香りが大好きなんです。 久美子先生」
そして、最後の一枚、片手で胸を隠すようにしながらショーツを下げて片足づつ足首から抜き取っていく仕草、足を上げたときに股間を覗き込もうとする生徒たち… 小村は差し出した手にショーツを受け取ると裏返してクロッチを確かめるように指先でなぞって見せる。
「おい、毛利、ほら? 高橋先生のパンティー、もうこんなになってるよ?」 二人でショーツを覗き込みながらニヤニヤとして
貴女の方を見る…
キッチンから山田がメスカップとワイングラスを持って帰ってくる。 そして、テーブルにそれを置くと、段ボールからグリセリンの瓶を取り出して。
「おい山田、何するんだ?」
貴女が全裸になって正座しようとしているときに毛利と山田が何やら初めている…
「今日は俺が久美子の身体を一番に使うんだから久美子の浣腸液を作ってやるんだよ」 ”きゃみぱんぶら”生徒たちが言っていたあの言葉は貴女が誰にどの下着を手渡すかで使う順番を決める遊びだったのだ。 山田はそう言いながら100ccほどの水をワイングラスに注いでいく。 「今度はグリセリンだ」 山田はそうつぶやくとグリセリンの瓶を開けメスカップに注いでいく… 「もうちょっと入れるか。少し濃い目に作って久美子を泣かせてやりたいんだ」 「ははは、お前も好きだなー。 でも、山田、ウンチの始末はお前がやるんだぞ」
”きょ、今日も…久美子の…う、熟れた…身体を…お、犯して…ください…” 土下座して屈辱のお願いをする貴女に小村はショーツを手にしたまま…
「高橋先生、嫌だなー 犯すなんて。 僕たち先生に気持ちよくなってもらいたくて頑張ってるのに、犯すなんて行ったら僕たちが無理やりしてるみたいじゃないですか? 先生だってまだ服を脱いだだけなのに、こんなにしてしまって。 先生だって楽しんでるんでしょ?」
貴女のショーツのクロッチを見せつけながら問いかけてくる。
【こんばんは。 少し戻しちゃいました。ネチネチと先生に屈辱を感じさせて調教を行っていきたいです。 こんな感じでも良かったでしょうか?】
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