「赤のパンティを選んで穿いてくれてたんだ…レースだから透けて深雪ちゃんのおまんこの割れ目が見えるよ」
パンティの前に顔を近づけてギラついた目で見て、鼻をクンクンとさせ
「深雪ちゃんが穿いて、生のパンティの匂いを嗅ぐなんて最高だよ。こんなにいやらしくて甘い香りがしてくるよ。後ろを向いて…」
後ろを向いた深雪のお尻にも顔を近づけて匂いを嗅ぎ、脚を広げるように促してお尻から股間に顔を押しつけ、クロッチ部分に唇を付けて吸う。
「たまらないなぁ。ちゃんとくい込んでるし、いっぱい濡らしてくれてるんだね。淫汁もどんな味がするんだろうね、 それじゃ、前を向いてゆっくりとパンティを脱いでくれるかな」
チンポはギンギンで深雪が前に向くと、チンポがピクン ピクンと上下に揺れている。
そして、俺はスマホを構えて脱ぐのを待っている。
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