楽しそうに話してるひとみ。こういうのが青春なのかな?…と少し思ったけど、先程の事を思うと顔がニヤけてしまう。
まぁ、今度の週末もひとみの身体で楽しませてもらおうかと思いながら、最後の1杯を飲んでいた。
俺が青春なのかなと思っていたひとみ達の会話…中身はそうでは無かったようで。
(今度の遊園地での散歩どんな服にしようか?また昨日の男みたいにひとみのエッチな所を見られたり、お尻触られたりするのかなぁ?…)
雅也の頭の中は既に週末のひとみの散歩計画でいっぱいになってるようだ。男がガン見してきそうな服装やひとみが男に何かされちゃうかもという癖全開でニヤニヤしながらひとみに話していた。
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