せっかくザーメンを出し切って余韻に浸っていたのに、彼氏の突然の登場に俺は肝を冷やした。
ひとみが上手く言ってその場を切り抜けると…
「ふぅ…ドキドキしたよ♪…ナイスひとみ…」
彼氏がトイレを出てから少し間を置いてひとみを外に。
そして、更にそれから少しして、俺もトイレを出た。
席に戻りながらひとみ達のテーブルを見る。さっきまでチンポを咥えてた女子高生が彼氏と楽しそうに話してる。それを見るだけでもまたチンポに力が入る。そんな気持ちを抑えながら席に戻った。
今夜はこれくらいで。明日、明後日は夜からになると思います。今日1日ありがとうございました。
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