散々、乳首を弄ばれた身体は股間にも反応を示していた。
それを確認するかのように男はスカートのファスナーを下ろした。
ストン。と、スカートが落ちブラと同色のショーツが露わになる。
その中心部分は既に湿っている。
それを指で押されてしまう。
ピチャ…と水音が聞こえる。
乳首だけでこんなに濡れた事は信じられなかった。
だが、事実濡れていた。
それを嬉しそうに質問してくる。
「そ、それは…」
気持ちよかったからとはとても言えない。
そう答えてもさらに問い詰められる。
すると証拠を示すようにショーツを脱がされシミの部分を見せつけてくる。
糸を引くくらいの愛液がシミていた。
(主人の前で…)
チラッと主人を見るが動揺というより興奮している様子。
「き、気持ちよくて…乳首が…気持ちよくて…濡らしてしまいました…恥ずかしい…」
少しずつマゾの血が目覚め始め素直に答え始めた。
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