(服の上だけでこんなに感じるのに…直接触られたら…しかも主人の前で…)
そんな不安を抱いた矢先…
男の手がブラウスのボタンを外し始めた。
上からじっくりと…
「あの…やめて…これ以上は…」
抵抗するのは口だけ。
身体は既に力を失い手は後ろで掴まれている。
1つ…1つ…ボタンが外されていき水色のブラが露わになった。
露わになったブラの上から胸を揉まれ、乳首を摘まれる。
先ほどよりも直接刺激が伝わる。
「アァン…こんなの…イヤ…」
甘い声を上げながら抵抗しようとする私の行動がさらに男と主人を興奮させていた。
そんな私を楽しむようにブラのホックが外されていく。
(イヤ…ブラは…)
力を込めて逃げようとするが全く歯が立たない。
あっという間にブラは外され
前に緩むと一気に床に落ちていった。
目の前で座っている主人にも露わになった乳首が硬く尖っているのが確認できる。
それを見せびらかしてから男は手で胸を包み親指で乳首を撫でてくる。
さっきとは比べ物にならない快感が走る。
「アァァん…イヤ…あなた…見ないで…アンッ…アンッ…もう…終わりにして…」
身体をヒクヒクさせながら喘ぎ声を上げていた。
そしてスカートの中…
水色のショーツはシミが出来るほど濡れていた。
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