身体で絶頂を表現した私に主人はさらに興奮していた。
自分の肉棒では与えられなかった本当の絶頂を妻が…
そんな目で見つめている中、私の腰を離さない男はさらに追い打ちを掛けてくる。
「んがぁ…ンンッ…イグゥ…まだ…イグゥ…」
くぐもった声で2度目の絶頂を告げる。
涎と共に膣内からは愛液がどんどん垂れている。
それでも男は腰の動きを止めない。
(い、いつまで…そんなに…)
なかなか射精しない男の肉棒に感心をしていた。
(これが主人なら…この人に抱かれる事はなかったのに…)
もう限界か…?
男の問いに頭を上下に振る。
また絶頂が…3度目の絶頂が近付く。
「んがぁ…んぐぅ…イグゥ…んぐぅ…」
身体を跳ねさせ絶頂した瞬間…男の熱い精液が子宮に。
熱くて濃厚で大量の精液…
子宮に浴びた直後、4度目の絶頂を迎えてしまった。
腕の力は抜けて涎が溜まったテーブルに頭を預けた。
(これが子宮イキ…)
初めての経験に身体全体で呼吸するように全身を上下させていた。
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