「おっとそうだったねぇ…使用回数も書くんだったねぇ…覚えててとってもえらいよぉ…」
褒めながらも乳首にぎりぎり触れず焦らすように指先だけを動かしていたが…
「あまりにもリリィが可愛いから虐めたくなっちゃったけど…よ~く頑張ったからね…」
コリッ…カリカリカリカリッ…
そう、耳元で囁いたと同時に指の腹で乳首を掻き始め…
クニッ…キュゥゥゥゥゥッ…ッ!
そして焦らしを我慢したご褒美とばかりに乳首を圧し潰した後、摘まんだ乳首を映像に見せつけるようにひねりながら伸ばした。
「おぉ~…また太ももに一を追加しないといけないねぇ…こんな雑魚乳首だったなんてフォロワさんもびっくりしてギンギンになっちゃうと思うよぉ…?」
乳首イキで悶えるリリィを背後から力いっぱい抱き寄せながら耳元で吐息をかけつつ囁く。
そしてスマホをベッドのヘッドボードにおく。
そう、このアングルで騎乗位をすれば、リリィの下品な乳房が揺れる様も、割れ目が肉棒をくわえこむ様子もはっきりと映すことができる。
「乳首虐められて気持ちよくなっちゃったねぇ…だから、そろそろリリィの弱々敏感マンコもおチンポでぐっちゃぐちゃに虐めてあげようね…」
しばおは仰向けで寝転がるとリリィが口からも割れ目からも涎を垂れ流して跨ってくる。
そこで亀頭を割れ目にクチュクチュと擦りつけリリィが舌を出しながらその感触を味わった瞬間、尻肉を掴むと
ズッ…ズプププププゥ!と、一気に亀頭と子宮口がキスをするほどに、奥まで貫いていた。
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