俺は、観念したように震える真理の瞳をじっと見下ろし、支配的な笑みを深めた。
「潔い答えだな。もちろん、そのつもりで、待ち合わせ場所に行ったからね。
巨根、絶倫、テクニシャンが希望とは顔に似合わず、随分と欲深い牝だったんだね」
冷徹に、だが楽しげに告げると、真理の頬がさらに赤く染まり、耳元まで朱に染まっていく。
俺は彼女の顎を固定したまま、逃げ場を奪うようにさらに顔を近づけた。
「調教は、真理をただ気持ちよく逝かせることではないけど、わかっているかな?
俺の都合の良い性処理玩具として調教するけどいいね。もちろん、牝としての悦びは十分に与えることは約束する」
その言葉に、真理の肩がビクッと跳ね、絶望と快楽の入り混じった吐息が漏れる。
俺は彼女の反応を嗜むように薄く笑うと、空いた方の手を彼女の膝へと滑らせ、スカートの裾をゆっくりと捲っていく。
【そうですね。長く続く嬉しいです。気になる表現や方向から違う時は
気にせず、そこは嫌とか表現を、上書きして書き直してください。
調整します。 義母は?登場なし、離婚しているとかでいいですか?】
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