つながったままで身体を引き起こされ自らの体重で私の肉棒を膣奥深くに咥え込んでしまう貴女。
”もっと突いて” ついさっき自分が言った言葉だが上に乗せられてしまってはぎこちのない腰使いになる。
そんな貴女を下から見上げて両手を伸ばす…
「京子、奥にと、突いてほしいと言ったのはお前の方じゃないのか? ほら、お前が腰を振れば奥に感じることができるんだぞ」
伸ばした両手で貴女の乳首を摘み上げる…
「ふふ、旦那を思う貞淑な人妻は自分から腰を使うことは出来ないのかね?」
少し動いては止まり、快楽から逃げようとする貴女。 夫のことを引き合いに出し不貞を詰る声をかけながらも貴女の身体を動かそうとつまんだ乳首を操っていく。
「ほら、京子、こうやったらお前も腰を使うだろう? ほら? どうだ!」
摘んだ乳首を上下に揺り動かして貴女の腰使いを引き出そうとする。
塗り込まれた媚薬で熱く敏感になっている乳首、その乳首を抓まれるだけでも襲い来る快楽、更に引き伸ばされ揺り動かされる刺激、そして、その動きに体を合わせると襲ってくる膣奥からの女の悦び…
いくつもの責めを同時に受けて戸惑い快楽の苦悩にひずみ顔を愛でている。
【はい、私は明日は出張の移動なんです。 スマホでレスは見ていますので時間を作って京子さんを可愛がっていきたいです。 】
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