「あっ……」
中村会長自らの手により開かれた脚…近づく男根…心臓がまた煩く音を立てます…。婦人会長に雌穴と呼ばれた、ぬめつくあそこを晒し…ひくひくと中村会長を待っています…。
遂恐怖と期待感を膨らませる一方、遂に夫以外の男性に貫かれる…体を使われてしまうのだと実感し胸がちくりと痛みました…。それでも京子には今更どうしようもありません…。求める気持ちと罪悪感…矛盾した感情全て、視線を外さない中村会長に伝わっている気がしてしまいます…。
陰唇にあてが割れた先だけでも、大智との差を感じます…。これが中に…だめなのに、女という生き物の本能か…強くたくましい男への期待が高まって…。
「挿れて……ください……中村会長を…ください……」
奴隷としては些か…な言葉に婦人会長は眉を顰ませますが…中村会長が奴隷を狩ろうとしている最中…邪魔はしません。縄で縛られて身動きの取れない京子はされるがまま…ですが、表情と言葉で熱情的に中村会長…男を求めてしまいます…。
【おはようございます。私がアクションを書かなかったからご返信しにくかったのだと思います、申し訳ありません。私もとうとう…という感じでドキドキします…。
今日はお出かけしますので返信遅くなると思います。よろしくお願いいたします。】
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