婦人会長に依って最後の一枚を奪われ全裸を晒す貴女、整えられて恥毛が可愛い割れ目を飾っている。 男に捧げられるため婦人会長の手によって屈辱的に扱われるも意に介さないかのように甘く潤んだ瞳で私を見つめている…
服を脱ぎ捨て全裸になった私も貴女の脇に膝をつく。 そして、貴女の足に手をかけると股間を開きその間に進みよる…
後手に縛られ奪われている自由、何度も辱められ責められ焦らされて人妻として背徳の願いを言わされてしまった貴女。
旦那とはかけ離れた私の股間に熱り立つものを見て怯えと期待が入り混じる瞳で見つめている…
ゆっくりと膝を進め縄痕の残る貴女の足をさらに広げて迫っていく…
瞳はしっかりと貴女と合わせたままで覚悟を決めさせていく…
怯えと期待が入り混じる貴女の瞳、乱れた呼吸から貴女の高まりを感じ取っている。
押し広げ、開きた膝を裏から抱え引き寄せる。 そして、陰唇へ亀頭をあてがっていく…
【おはようございます。 昨夜はレスできずにすみませんでした。 考えているうちに寝落ちしていました… 淫らに犯すことを考えてるのにうまく書けなくて… でも、これからも楽しんで進めたいです。】
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