浣腸のお盆を持たされそのことにより両手の自由を奪われてしまった美咲。 近藤に頬を舐められると防ぐことも出来ずにそれどころか美咲は自ら近藤のキスを求めるように唇を捧げていく。 整った小顔の美咲に近藤の分厚い唇が貪りつく、近藤は美咲に小さな唇を舌でこじ開け口唇を舐め尽くすように。 そんな近藤の唇に美咲も小さな舌を差し込んで応えている。 浣腸のお盆を持たされ溢さないようにと必死に立ち耐える美咲、ようやくキスが終わると美咲の口から思いもかけない言葉が…
「美咲の大好きなお浣腸をこんなにたくさんご用意いただいてありがとうございます。 きょ…今日も近藤様にお浣腸をして頂きたくさん可愛がってもらえること、美咲は喜びに耐えません。ああ… こっ、近藤様、今日もたっぷりと美咲のお尻と美咲の身体をお楽しみください。 美咲も心を込めてご奉仕いたします」 屈辱と情けなさを噛み締めながらようやくいい切った美咲。 驚きの表情で見つめる貴女と目が合うと泣きそうな表情になってしまう。 『さあ、美咲さん。 今日こそ近藤様にお尻の穴を使っていただきましょうね? いいわね? 今まで待っていただいたのですから今日は苦しくても最後まで受け入れるのよ』 近藤に腰を抱かれて二階へ連れていからながらおば様からそう言い聞かされている美咲。 「ああ、そんな…」 小さくつぶやくも、コクリと首を縦に振って二階へと上がっていった…
『会長、美咲さんも近藤様に躾けられてお尻の気持ちよさを覚えてしまったようですわね? 初めの頃はあんなに泣いて嫌がっていたのに今日なんかあんなキスを交わすだなんて見ている私のほうが恥ずかしくなってしまいましたわ』 婦人会長は貴女に言い聞かせるように話している。 「ああ、そうだな。 近藤さんも美咲をよほど気に入ったと見える。 あれだけ毎回浣腸で責めても受け入れてしまう美咲の身体は天性のものだと言えるだろうな。 美咲もいい男と出会えたというものだ。 ハハハ」 中村の言葉に婦人会長も同調して。 『あら? 中村会長も美咲さんを近藤様に独り占めされてお寂しいんじゃありませんか? それとも、京子さんの躾に専念なさいますか? ふふ』 二人は下着姿の貴女を前にしてそんなことを言い合っている…
【こんばんは、遅くなりました】
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