婦人会長に促され役員会場を目の当たりにする貴女。 そこにはありえない光景で当然のように問いただすが帰ることも出来ずに言い含められてしまう…
同じ頃に引っ越してきて仲良くなったお隣の人妻も副理事長に弄ばれ貴女の顔を見ると目を伏せてしまう…
藤井京子と名乗ったがどういうことかと問いかける貴女に婦人会長が言い含めるように…
「藤井さん、婦人会の規約にはこうやって自治会理事の男性へのご奉仕はきちんと書かれていることです。 若い貴女方が男性の奉仕をするのは当然の事、私たちもこうやってこの自治会を支えてきたのです。 ここに住む以上、貴女だけ身勝手な言い訳は許されませんよ!」
婦人会長から厳しく言いつけられる貴女。 さらには、仲の良いお友達を引き合いに出し…
「御覧なさい、貴女のお友だちの彼女は貴女が欠席するものだから今まで副理事長と理事長オムたりのお相手を務めてきたのですよ? 自分だけ女のお勤めを逃れようなんて彼女に申し訳ないと思わないのかしら?」
理事の男たちは婦人会長から言い咎められる貴女の様子をニヤニヤと薄笑いしながら楽しげに見ている…
『ああ… 副理事長さん、今日はそこ、お願いです、今日はお許しください… 』 副理事長にスカートの中に手を入れられているお友だちは我慢できずに声を上げる…
「ほら、貴女がちゃんとご挨拶しないから彼女が苛められているのよ? 可愛そうだと思わないの? さあ、ちゃんとご挨拶なさい。 今まで欠席したことをお詫びして、この身体でご奉仕すること、理事長様にご満足頂けるまで使っていただくことをお願いしなさい」
婦人会長から厳しい言いつけを受けるのだった。
【よろしかったらお友達名前やプロフも設定しませんか? 副理事長は近藤にしようと思います、アナル好きでちょっとキモデブな中年男です。】
※元投稿はこちら >>