「んっ、あっ!ひっ…♡」
(淫魔の奴隷にされていた頃にはヒトデ型の触手を胸に貼り付けて生活させられており、そのためにバカデカく育った胸は全体が性感帯のようなもの。そのため復帰後は胸に刺激を与えないように生活しており、この十年、入浴時に身体を洗う際も無用な刺激を与えないように生活していたほど…それなのに無造作に乳首を軽く捻られれば一瞬でスイッチが入ってしまい、十年分のアクメを取り返したいとばかりにジンジンと乳房全体が甘い疼きを発してくる。)
「アッ、アナタ達の仲間内で何をしようと…んっ…勝手…だけど…んんっ…!!」
(そして胸に気を取られたせいでアナルプラグに流し込まれた魔力には気づかず、腸内でウゾウゾと蠢き始めたスライムに戸惑いながら目を白黒させていると、お腹からはギュルギュルと音が聞こえ始める)
「まっ、待ちなさい…とっ、突入の前にいっ♡そっ、想定…されるっ、敵の種類と数を…きょっ、共有…しなさいっ…」
(そしてこのままでは戦闘に支障が出るとの焦りから、スライムの活性化が一過性のものであることを祈りつつ、ビルに近づきながら報告などを求めて時間を稼ごうと腰をくねらせながら耐える)
「ん…ほぉぉっ♡」
(しかし期待も虚しくスライムの動きは収まることなく、かつての調教の名残り、肛門から腸内にかけてビッシリと植え付けられた快感肉突起を刺激するような動きを始めれば、たまらず仰け反って声を上げてしまい、快感から逃げようと腰をくねらせる様子はまるで二人を誘っているかのようで、フタナリチンポにもかなり『効く』いやらしいダンスをしているかのように見える)
「すっ、少し待ちなさいっ!なっ、なんだかっ、このビルには…嫌な予感が…さっ、作戦を…一度中止したほうが…」
(ギュルギュルというお腹の音は二人にもハッキリ聞こえるほど多くなっており、便意に似た感覚と快感に襲われて脂汗で額に髪を貼り付かせながら、このままてはまずいとなんとか誤魔化して撤退出来ないかと二人に提案を…)
【承知しました。こちらにも何かあれば遠慮なく…素敵な物語を作れればと思っています】
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