「可愛い…姉ちゃん…。
やっぱ姉ちゃん…めちゃくちゃ可愛いよね…。」
目を閉じろ、と言われた数分後にはその瞼は開いていた。
嬉しそうに笑みを浮かべ、全裸を求め、結果それが得られなかったとしても露になった下着姿に満足そうな表情だ。
「舐めて…。」
再び、竿を握りしめ、口淫の続行を求める。
強引ではない。
素直に、正直に、姉を求めている、ただそれだけだった。
怒張するモノ。
鈴口からはとろっと新しい先走りが粒を作り、滴っていくのが見える。
本当に好きなものを眼前にしながら、悦び、涎を滴らせるように。
【こんばんは。
今日はバタついていて、なかなか返事できませんでした。
申し訳ありません。】
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