自尊心からか、プライドの為か私の目には涙が溢れる・・・。
食べ物の味なんかしない・・・。
エサとして与えられ、それを摂取するそれだけの事・・・。
もうあの頃の私に戻ってしまっている。
それでも、どうにか最低限の自我はどうにか担保できていた。
しかし、その事が余計に惨めさを感じさせていたのだった。
拓実「雌犬、調教時のこと思い出してきたか?」
冷たい口調で笑いながら拓実は見下ろす。
自分は食べ終わったのか、まだ、食べてる私の頭を踏みつけ、弁当に顔を突っ込ませた・・・
ちさと「むぐう・・・す、すいません・・・」
拓実「早く食べろよ、雌犬!」
急かすように拓実は私を捲し立てた。
どうにか、食べ終え顔を上げる・・・。
その顔は、人間の食事とは思えぬほど汚れていた。
拓実「やはり、雌犬らしい汚れた顔だな・・・」
冷ややかな眼差しを拓実は私に向けてそう言った。
まだ、牝犬復帰調教は始まったばかり・・・。
(本当に今さらですね・・・(笑)
そうですよ、昔、雷蔵と「万引きでっち上げ」でイメしてた、ちさとです。
雷蔵さんとは長くやってたんですが、私が体調を崩して出来なくなってしまい
最近までここに来る事は無かったんですが、最近またしたくなって、つい先日
まで、他の方とやっていました。
雷蔵さんもたまに上られていますが、消えてしまった後ろめたさがあって
覗けません・・・そしてその他の方も消えてしまって野良している時に
貴方の書き込みに興味を持ったのです。
興醒めされたのなら言ってください、私から消える事はもうしません。
貴方が飽きられたら、一言いってこのスレを消してください。
可愛がって下さるなら嬉しいです)
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