あやかは拓実に促され、私をマネて排泄のおねだりをしてしまう・・・。
すると拓実は・・・
拓実「うん、牝犬あやかの臭いうんちを出すところ見てあげるから、出してご覧・・・さあ」
あやかの股の下に洗面器を置いた・・・。
あやか「う、ううう・・・」
ブリ!ぶり!・・・ぷす・・ぶうう・・・
もう、我慢の限界だったあやかは、洗面器に排泄を始める・・・。
排泄とともに、おならまで連発してしまう・・・。
それで無くとも恥ずかしいのに、更なる痴態を晒すことに・・・。
部屋中に排泄物とおならの臭いが充満していく・・・。
その様子を見ながら拓実が・・・・
拓実「あやか、臭いね。お母さんより臭いよ・・・
あやかのくさい、臭いが部屋中に広がってるよ」
あやかを言葉で責めだし、あやかは、はずかしくて逃げ出したいのになぜか、おまんこからは淫汁が溢れてくる。
さっきの私の映像でも、排泄後拓実に・・・
拓実「なんだ、排泄ガン見されて濡らすのか変態牝犬!」
なじられているのを思いだし、あやかもお母さんと一緒の変態なんだと自覚してしまう。
そして、排泄後私が拓実に・・・
ちさと「ご主人様、変態牝犬ちさとの臭い排泄をガン見していただきありがとうございます。」
まさかのお礼を言ってたのを思いだし、あやかもお礼を言うんだと思い込む。
いや、そうするしか無かった・・・。
あやかの心が自己防衛的に壊れる前に、恥ずかしい行為を肯定するしか無かったのだ。
あやか「拓実様・・・変態牝犬のあやかの臭い排泄を・・・ガン見して頂き・・・ありがとうございます・・・」
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