楓が下着姿になると、壮介は立ち上がり、楓の側に立つといきなり楓の胸を鷲掴みにし
「奥さん、レースの下着とは、気合い入ってるじゃないか、こうされることを理解して、俺に気に入られるために下着を選んだのか?」
と笑う。
そして、ガチャっと楓の首に首輪を嵌めると
「一応、奥さんは対外的には俺の秘書になってるから、今後、俺のことは壮介先生と呼ぶんだぞ」
と教える。
壮介が胸を揉み続けると、楓の口からといきがもれはじめる。
旦那の会社が傾き始めてから、楓は旦那との夜の行為もなくなってた。
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