【こんばんは、今日も暑い中お疲れさまです。
ありがとうございます。
まだ本調子ではないですが続きを書き込みできましたので、よろしくお願いいたします。】
カレン「っ…な、なんで遥に怪人おちんぽが…!?そんなことできるはずが…ふぅふぅ…わかりましたにゃ…遥お姉さまの怪人おちんぽさまに…メスネコ王子さま奴隷のカレンがご奉仕させてもらいますにゃ…んんっ…ちゅ…れろ…ちゅる…れる…!」
四つん這いの私の顔の前に怪人おちんぽが差し出され、嗅がされた匂いとその遥おちんぽの熱さに発情スイッチを入れられ…私は四つん這いのお尻をくねらせながら怪人おちんぽを口で咥え込み、メスネコ王子さまらしく後輩おちんぽを舌などを使ってご奉仕し始めて…。
天花「あっ…ん、んぉおおっ!ああっ!おおっ!んひぃいい!楓お姉さまの怪人おちんぽさまで…天花のおまんこも子宮も屈服させられてますにゃ!正義のヒロインなのに後輩の怪人おちんぽさまで天花はメスネコ王子さまに躾けられていってますにゃ!だめ…イグイグイグイグぅううううっ!!」
ブザマな屈服ポーズのまま奥まで怪人おちんぽで突き上げられ、おあずけされてた私は後輩おちんぽでなっさけなくアクメさせられドスケベな声でよがり狂って…
天花「ふぅーふぅー…っ…ん、んむぅううっ!?んんっ…ちゅ…れろ…じゅるるるっ!」
唯の怪人おちんぽを口で咥え込まされることで匂いと熱さで満たされ、メスネコ王子さま奴隷スイッチが入った私はイキ狂いながら後輩おちんぽにご奉仕をして…。
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