【おはようございます。
そんなイメージです。心は屈しないのに身体は逝きまくっているような感じがいいなって思いました。】
遥「よく似合ってますよ、カレン先輩。これもつけてみましょ。」
カレンの乳首にニップルポンプを取り付ける。シュコシュコと動かすと、カレンの乳首が吸われていく。
遥「あはっ、カレン先輩の乳首、どんどん大きくなってますよ。あっ、こっちにも着けなきゃ」
クリトリスにも同じように付けられてしまう。
楓「天花先輩、こんなに敏感でしたっけ?可愛い声あげちゃって興奮しますよ。」
複数のローターで乳房を刺激。ブルブルと天花のEカップを揺らしている。
唯「大好きですよ、天花先輩もカレン先輩も。私たちみんな、先輩達大好きですから。」
舌を絡め、大好きな天花に唾液をタラタラ流し込んでいく。
唯「下のお口にもチューしますね。」
天花の股間に頭を近づけ、水着越しに舐めていく。
そしてすぐに水着はずらされ、天花まんこが後輩に見られてしまう。
唯「あれ?もしかして天花先輩、処女卒業しました?
いいなぁ〜、誰にあげちゃったんです?」
※元投稿はこちら >>