【こんにちは。
ライバルヒロインは自身がメスとなるのはプライドが許さないドSで強気な態度だけど、主導権を奪われ責められると身体は意思に反してメスに堕ちていく感じでしょうか。】
天花とカレン「こ、これは…後輩に頼まれて仕方なく…っ…私たちはそんな軽い女ではありません…!」
学生なのにえっちな玩具を買いに来てるのはイケナイこと、だけど痴漢を撃退する王子さまヒロインとしてセクハラに対しては強気な態度で睨み返して…しかしこの後店員の想像通り購入した玩具でメス王子さまにされるのは事実で…。
天花とカレン「待たせてすまない…だけど唯たちのせいで私たち2人ともえっちな女に見られてしまったんだけど…あっ…ちょっと…このホテルはそんなに気軽に入っていい場所ではないからだめだ…!」
風紀を守る王子さまとして後輩たちに注意するも聞き入れてもらえず、私とカレンはラブホテルに連れ込まれ競泳水着姿にされ4人に取り囲まれて…
カレン「っ…そ、そんなえっちなの私に似合うはずないでしょ…// 遥…こんなえっちな遊びは風紀が乱れて…あっ…んむぅう!」
えっちな雰囲気に流されるまま拘束具でベッドに縛り付けられた私は、学園憧れの王子さまから遥専用のえろえろメス王子さまにされてしまう…
ジュエに調教されたせいで正義の王子さまヒロインなのに縛られたり拘束されると発情し興奮してしまうドスケベな性癖に目覚めていて、熱っぽい吐息を漏らし腰をくねらせながらボールギャグから涎を垂れ流し始めて…。
天花「きゃ…っ…楓待ちなさ…んんっ!胸揉んじゃだめ…あっ!ああっ!力が抜けて…ひぃいん!」
ベッドに押し倒されながら楓に胸を揉まれると身体から力が抜けてしまって、私はシーツをぎゅっと握りながら腰をびくびく跳ねさせ淫らに身悶えてしまう…
天花「はぁはぁ…っ…私のことが好きって…唯あなた…んむぅ!ちゅ…れろ…んんっ…ちゅる…れる…!」
唯の好きという言葉でトキメキさせられながら舌を絡め合うディープキスをされて、強がっている身も心も蕩けさせられ表情も目もドスケベなメス王子さまのものに変わっていく…。
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