【おはようございます。
カレンの調教中から2人目というのも面白そうですね。
当初案に書いて頂いた、
ヒロインの組織の偉い人が実は怪人で‥や、エステマッサージ店で‥というのも興味がありました。
別のヒロインがどんどん堕ちていき、最後にはみんなでカレンを弄ぶ感じでしょうか】
「強がっちゃってカワイイんだから。
じゃあ貴女の処女、私がもらっちゃうわよ。
素敵な体験をさせてあげるわ。」
お互いの股間を擦り付けている間にチンポはカレンの愛液塗れ。
ゆっくり、ゆっくりとカレンの膣に挿入していく。
カレンの処女マンコが狭いのか、アラクネのチンポが大きすぎるのか、メリメリという音が聞こえてきそう。
普通の男であればとっとと根元まで挿れてしまうのだろうが、アラクネはカレンが犯されていることを実感できるように焦らず少しずつ入っていく。
「どう?貴女の膣に私が入っていくのわかるかしら?
ゆっくりやっているから痛みはないでしょう?」
そうやって時間をかけ、ようやく膣の奥まで届かせると今度は一切動かなくなった。
「奥まで挿ったわね。このまましばらくは私の肉棒の形を貴女の身体に覚え込ませるわ。
今後、貴女が誰とセックスしても私のことを思い出すようになるわよ。」
カレンの膣がアラクネのチンポの形に調教されていく。
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