真波は気持ちよさそうにフェラをされる晋一を見つめていた。
「真波…見るな…うっ…早苗…さん…」
悶える晋一を徹は見つめていた。
「早苗…いつも晋一君のを飲んでるのか?」
徹も2人のやり取りに興味があり聞きながら真波のオマンコにバイブを入れると真波の口から簡単に【オマンコ】と口にする。
晋一の前では決して言わなかった言葉。
それを言わせた事に優越感に浸っていた。
「晋一君…聞いたか?真波がオマンコが気持ちいいって…今日は4人で楽しもうじゃないか…さぁ、どっちが先にイクかな?」
徹は真波を…早苗は晋一を絶頂させようとしていた。
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