「これは…」
初めてのアナルプラグに驚く晋一。しかも自らチョーカーを着けている。
(今まで…どんな事を…)
「真波は毎日このアナルプラグを着けて生活をしている。知らなかっただろう?この跡も知らなかったんじゃないのかな?」
背中を向けて鞭の跡を見せる。
何も言わずにいると真波は俺の隣のソファーで正座になり、少しずつ足を開いた。
晋一と早苗の目の前に真波のオマンコと、アナルプラグが丸見えになる。
この光景だけでも晋一には衝撃的だった。
徹はソファーの後ろに回り優しく乳首を撫で始めた。
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