恐る恐るドアを開け
周囲のようすを伺う、、遠くに人影が見えたが
近くは変わった様子もない。
(いったい何だったんだろ、、ほんとに覗かれていて盗撮とかされてたら、変なサイトに投稿されてたら、)
覗かれるかも知れないリスクを楽しんでいた自分を悔やんだが、
同時に自分のオナニー動画が
不特定多数の知らない男達に見られ性欲処理に使われかも知れない。
その夜は身体が火照り、なかなか寝付けなかった。
ジンジンとクリトリスが疼き、乳首が硬く尖る、、。
ショーツに手をいれ割れ目をなぞるとヌルヌルの愛液が溢れている
クリトリスをトントンとユビで弾きながら、乳首を摘む
「さちのイヤらしいオマンコ見て下さい、さちのスケベマンコがびちゃびちゃです。」
淫語を言わされてる妄想をしながら
クリトリスを擦り、股間を突き上げるようにビクビクと痙攣しながら絶頂する、、。
翌日のさちは膝丈のスカートだった。
職場は決まった制服はなく各自好きな服装でエプロンだけ支給されている。
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