「ずっと…って…。
まさか、わざとノーブラにしてたんですか…?」
兄、そして義弟の妻が居合わせている環境下で堂々とブラ無しで対応する大胆さにさすがに驚きが隠せない。
「う、ちは…、月2,3ってとこですね…。
あんまりやりたがらないというか…、その、ちょっと痛いみたいで…。」
それとなく、竿と穴のサイズのミスマッチを告げる。
竿の太さの問題なのか、穴の小ささの問題なのか。
それだけで判断はつきにくくはあるが、一般的な前者で考えるケースが多いだろう。
「兄貴…よりはでかいと思うけど…。一緒に温泉に行ったこともあったし…。
俺だけ…脱ぐんですか…?」
小さく股間に刺激を与えられるだけで、美香の手の中で少しずつ固さを増していくソレ。
怒張しきっていないうちから、美香の夫、蒼佑の兄のソレを遥かに凌いでいることは伝わっているようで。
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