「あいつはそんなすぐ濡れない…よ…。
感じてない、わけじゃないと思うけど…、感じにくい…んだと思います。
だからいっつもまんこ…
舐めて…
舐めて舐めて舐めて…
唾でどろどろにしてから入れるん…すよ…。」
身の上話。
別に妻に対して不満があるわけじゃなかったが、
実際身体を重ねる相手が他にできてしまうと、比べてしまうのは仕方ないのかもしれない。
そう言う意味じゃ、一人しか知らないというのは本当に幸せなことでもあり。
可哀そうなことでもあるのかもしれない。
「だから…。」
くにゅっと勃起した乳首を少し潰すように強く捏ねながら、先端をカリカリと軽く爪で擦る。
気づけば義姉を仰向けに横たわらせ、覆いかぶさるようにして両乳首を責めていた。
下着越しのまんこに勃起したままの肉棒を擦りつけながら。
※元投稿はこちら >>