「あ…にきよりは、でかいと思います。
けど、別に他と見比べたりしたことはないんで…。
驚く兄嫁の様子を見ながら、素直に自分の感じている部分を言葉にする。
食い入るように見つめた兄嫁、そのしなやかな指先が竿に纏わりついてくるのを感じる。
早々に情けない喘ぎを漏らし、果てる兄とは違い。
とろっとした先走りを先端から垂らし、それを包み込む兄嫁の指先を汚しつつも、
まだ固くなり、さらに怒張を強めていく様子さえ見える。
「嬉しそうですね…義姉さん…。」
少し余裕が出てくれば、少し兄嫁を嘲るような言葉を投げかけ始めて。
※元投稿はこちら >>