『いらっしゃいませ、ご予約のお客様でしょうか?
・・・赤崎エリナ様ですね・・・それでは奥へどうぞ。』
ポニーガール体験への申し込みを終え、迎えた当日。
集合場所として指定されたのは都内のとあるビル。
名前を確認され伝えると、奥へ案内される。
案内された先には一人の男が座っていた。
「赤崎エリナ様ですね。
初めまして、今回調教師として赤崎様を担当させていただく、有里と申します。」
筋肉質で鍛えているのがわかる、柔和な笑みを浮かべた男は調教師だと言う。
年齢は30代であろうか。
立ち上がると身長はエリナより一回りは高く180cmほど、鍛えられた筋肉もあってエリナとは違う、雄を感じさせる。
「お座りください。
では時間も限られていますので、さっそく最終確認に移らせていただきます。
ご希望は七泊八日のハードモードコースとのことですので、契約が完了すると赤崎様は一時的に人権を停止し、一匹のポニーガールとして扱わせていただきます。
期間内は立派なポニーになっていただくために、すべてを管理し、様々な訓練や調教を受けていただきます。
時には鞭などによる強い痛みや人であるならば屈辱的な扱い、時には訓練や調教の効果を最大限に高めるために性行為なども容赦なく行わせていただきます。
また本体験はほかの体験者様への影響を避けるため、途中でのキャンセルは不可とさせていただいております。
それでもよろしければ、こちらにサインをお願いいたします。」
(すみません、昨日は帰宅が遅くなり今の書き込みになりました。
基本的には夜の書き込みで、置きも問題ありません。
より苛酷に、屈辱的に追い込むために、一応はポニーとしての調教とSMとしてのハードな調教を組み合わせたような訓練などになるかと思います。)
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