ナオミさん(まだ奴隷契約和えなので様は使わないでおきますね)の大きな御屋敷に連れられてきた
奴隷市場と言われるが、経験がないので何も理解していない。
ステージで裸で立たされて、何人もの人に見られ触られた。
その中の一人がナオミさんだった。
他の人が手荒く触るのに比べ、ナオミさんの触り方は違っていた。
恥ずかしさだけでなく、体の芯が熱くなった。恥ずかしいところから汁があふれ、太ももを伝った。
そんなナオミさんが私を御屋敷に連れてきてくれた。
制服に着替えるように言われた。
回りをキョロキョロ見回して、そこで着替えるか考えていたら
「そこで着替えなさい」
ナオミさんから言われた
ナオミさんの視線を感じる 恥ずかしくて体を隠したいが、ナオミさんの視線の前では隠してはだめなように思ってしまう
ショーツが濡れているのがわかる
「下着は着けちゃだめよ」
ナオミさんからまた言われる
ショーツに染み込んでいた汁がまた太ももを伝った
ナオミさんが いろいろ話してくれる
奉仕・・・満足・・・
経験もなければ知識もない私には理解できなかった
ただナオミさんに気にいってもらわなかれば それだけは理解できた
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