義母さんと同居して1年が経とうとしていた。
お互いに生活にも少しづつに馴れていた。
何時しか自分の目の先は、義母の千里さんだった
キッチンに立つ後ろ姿…ベランダから洗濯物を干す姿に…。
前屈みになるとハッキリと分かるお尻のラインに興奮を覚えた。
今日は休日、リビンクに置いてあるソファに横たわり千里さんを眺めていた。
「もぉ〜!朝からゴロゴロして…」
妻の不機嫌そうな声に
「いいじゃない…たまの休みなんだから…宏和さんだって疲れてるのよ」
千里さんの優しい言葉に妻は呆れた顔をした
「ありがとうございます…お義母さん」
千里さんは微笑みながら
「着替えだけは、しないとね…いま着てるパジャマ一緒に洗っちゃうから…はい脱いで」
体を起こしパジャマを脱ぎ始めると千里さんは宏和の前にしゃがみ、手渡されたパジャマを軽く畳みながら床の上に置いた。
宏和の視線の先は、千里さんがしゃがむスカートの中だった。
(あと…もうちょっと…み…見えそう…)
宏和がゴミを拾う振りをしてスカートの奥を覗こうとすると千里さんは畳んだパジャマを手に
「一緒に洗っちゃうわね」
そう言って立ち上がり洗面所に向かった
(くそぉ…もう少しで見えたのに…)
洗面所からキッチンに戻る千里さん
宏和は、スマホを手にカメラマークの録画ボタンに目が止まる
(いや…いや…見つかったらヤバイから…)
自分に言い聞かせながらも、さっきのパンチラが見れなかった事を悔やむ
(一回だけなら…バレやしない…)
宏和の興奮が功を奏した。
キッチンに立つ千里さんに近づき
「お義母さん、いつもすみません…洗い物くらい麻里(妻)にやらせればいいんですよ…」
スリッパーの隙間にスマホを隠し千里さんのスカートの下に忍ばせた。
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