密着されて、股間近く撫でられて、吉田はすっかりその気になり、チンポをギンギンにしていきます。
舞衣もそれに気づいていますし、それが自分の乳や穴を見せていること、ぴったりと淫らな密着とタッチをしているからとも理解しています。
とはいえはじめからこんなサービスをするつもりはなかったので、恥ずかしくなってきてしまいます。
そこで一旦密着を解き、カーテンを閉めて照明を落としました。
カーテンから漏れる少しの日光と間接照明だけになり、ウェアの透けはかなり抑えられます。
舞衣は吉田の元へ戻り、再び密着し始めます。
すると暗くなった分、いやらしいことをする雰囲気になってしまい、嫌でもエッチなサービスを期待させてしまうのは舞衣自身も感じてしまいました。
しばらく密着レッスンをしていると、「そろそろ」と我慢できなくなった吉田切り出します。
「SNSでやってた、『オマンコのポーズ』はしないんですか?」
男ウケのために自分で撮影して上げたオマンコのポーズ。公式にはそんなポーズはありません。
エッチなサービスを想起させてしまった自業自得だと思いながら、舞衣は吉田のすぐ横に寝転がり、チン媚びするようなポーズで脚を開きます。
抑えられた透け感でも穴がわかってしまうくらい見せつけ…。
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