私たちはお店から出ると、伸二は私の手錠を外す。
お店の入口には、店員さんとカップルが駐車場に出て来て3人とも
こっちを見ている・・・。
手錠を外され、視線を感じて自然と両手で隠そうとすると、伸二が・・・
伸二「隠すなよ、恥ずかしいのか?・・・
お前は今から、メス犬だ!もっとひどい目にあいたいんだろ?
四つん這いになれよ!膝はつけずに、お尻は高く上げるんだ!」
私は言われるままに四つん這いになる。
伸二は持って来た赤い首輪を私に嵌めて、南京鍵で外せないように締めてしまった。
その様子を見ていたカップルの女子が・・・
カップルの女子「わあ、駐車場で四つん這い・・・絶対あんなの変態よ。
絶対おかしいって・・・もはや、女でも人でも無いわ・・・」
遠くからでも聞こえるくらいの声で変態扱いされ、ひどい言われ方・・・。
更に伸二は、駐車場の外灯の下、明るい場所でささやく・・・。
伸二「佳奈、オシッコしたいだろ?
ホテル行くまで、漏らされても嫌だから、ここでしていけよ。
ほら、お前はメス犬だろ?片足を大きく高く上げて、思いきり出してみろよ」
惨めだった・・・だけど、熱いものが込み上げる・・・。
もう、抵抗する事もなく片足を大きく高く上げる・・・。
3人からは丸見えになる位置だった。
すると、見ていたカップルの女子が・・・
カップルの女子「わあ、ひどい・・・もしかして、オシッコ??
終わってるわよ、あの女・・・最低よね」
伸二「ほら、さっさとオシッコしてしまえよ・・・」
催促されジョロじょろと恥ずかしさから少しづつ・・・。
絞って出す為に更に長い時間恥辱を味わう事になってしまう。
※元投稿はこちら >>