堪え切れず自分の欲望に負けてしまった・・・気持ちよくしてくださいなんて・・・言ってしまった。
伸二は、トレーナー1枚だけで、後ろ手錠で手錠されている私に電話ボックスから出るように言った。
カバンと携帯を取り上げられ、車の中に放り込み、私は流される様に触って欲しいアピールをしている様に
いやらしい視線を伸二に向けてしまう・・・。
伸二「気持ちよくなりたいんだろ?・・・こっちに来いよ」
しかし、おあずけとばかり触ってもらえず、後ろ手手錠で外を歩かされる・・・。
もう、限界が近づいていた・・・。
佳奈(あぁ、ご主人様・・・佳奈のマンコびしょ濡れです・・・早く気持ちよくなりたいの!)
しかし、伸二はそんな私を、歩道にある電柱の前に立たせ・・・
伸二「佳奈、今なら人はいないし、電柱にマンコ擦り付けて、気持ちよくなってみろよ。
俺が周りから見えないように、隠しててやるから・・・」
車は、たまに通るが、伸二の車が電柱を隠すようにして止めてある・・・人通りはない・・・。
佳奈(伸二が隠してくれる・・・のよね・・・)
でも、普通に金曜の夕方、誰が来るかわからない野外で、電柱におまんこを擦り付けて気持ちよくなれと命令される。
トレーナーの丈は短く、簡単におまんこは露出され電柱に擦りつけマーキングする犬の様な格好に・・・
もう、私に羞恥心は無くなっていた、伸二が解放してくれた・・・。
伸二「佳奈、もっと激しく!腰振れよ!」
人に見られたら、確実に通報される・・・。
そんな状況で私は今まで以上の快感に呑み込まれていた。
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