気持ちよくしてください、と言ってしまった佳奈。俺は、トレーナー一枚だけで、後ろ手錠の佳奈を電話ボックスから出るように、佳奈に言う。
俺は、佳奈のカバンと携帯を持ち車の中にしまい、佳奈は触って欲しいのか、いやらしい顔色で、俺を見つめていた。
「気持ちよくなりたいんだろ?こっちに来いよ。」
まだ、触ってもらえず、後ろ手錠で外を歩かされる佳奈は、限界が近づいていた。
(あぁ、ご主人様、佳奈のマンコびしょ濡れで。早く気持ちよくなりたい!)
そんな佳奈を、歩道にある電柱の前に立たせると、
「佳奈、今なら人はいないし、電柱にマンコ擦り付けて、気持ちよくなってみろよ。
俺が周りから見えないように、隠しててやるから。」
車は、たまに通るが、伸二の車が電柱を隠すようにして止めていて、人通りはなく、伸二が隠してくれている。
でも、普通に金曜の夕方、誰が来るかわからない野外で、電柱にマンコを擦り付けて気持ちよくなれと命令される佳奈。
トレーナーの丈は短く、簡単にマンコは露出され電柱に擦れて、佳奈は腰をいやらしく動かし始める。
「佳奈、もっと激しく!腰振れよ!」
人に見られたら、確実にヤバい光景で。
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