恐るおそる待合場所でたたずむ私・・・。
少し屈めば、お尻が見えてしまいそうな、白のトレーナー1枚・・・。
私は通行人皆んなの注目の的になってしまい、指示された最寄りの駅の人混みの中にいた。
恥ずかしいけど・・・全てはご主人様の命令、身体を熱くする変態の血が騒ぐ・・・。
既に太ももの内側はヤバいくらい熱く湿ってきていた。
すると、伸二からLINEがまた入ってきた。
伸二(どうだ?・・・いつも使う駅で、皆んなに見られて・・・。
マンコは濡れているんだろう?・・・
自分の指で、気づかれないように触って、ご主人様に報告してみろ?
指で触らず報告して来たら、罰としてそのトレーナーも脱がされるからな!
わかったか?・・・〉
佳奈(伸二はきっとどこかで見てる・・・見られてる・・・)
命令通りに人が見てないタイミングを測り出していた。
人通りが切れた・・・。
私は言われた通りに股間を触ってみる・・・。
佳奈〈恥ずかしいくらい・・・ビチョビチョに濡れています・・・
早く・・・来てください・・・お願いします〉
(もうダメ・・・恥ずかしすぎる・・・どこかで・・・)
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